Im Anfang war das Buch−購書&購盤日記−

本やCDを買う日々の記録です。

《読書》勝間和代『効率が10倍アップする新・知的生産術−自分をグーグル化する方法−』ダイヤモンド社



●〔47〕勝間和代『効率が10倍アップする新・知的生産術−自分をグーグル化する方法−』ダイヤモンド社 2007(2008.06.22読了)〈2008118〉

○内容紹介
マッキンゼー、JPモルガンで培った知の技術を初公開!
▼効率10倍のインプット術―情報洪水から1%の本質を見抜く技術
▼成果10倍のアウトプット術―ストレス半減!生産性倍増のフレームワークの作り方
付録に、愛用IT機器・ソフト16、お薦め書籍116、厳選Audio Book33リスト付き
◎海外からも認められた実績の数々
■2005年「ウォール・ストリート・ジャーナル」から「世界の最も注目すべき女性50人」に選出
■2006年「エイボン女性大賞」受賞
■19歳で公認会計士2次試験を当時史上最年少で突破!
◎情報を通貨にして知的エリートに!
■1か月に100冊読む、読書投資法7か条
■アウトプット力を高めるピラミッド・ストラクチャー&MECE
■人脈が次々できる「情報のGive5乗の法則」
■睡眠は投資! 熟睡と運動こそが、知的生産の原点!

  1. 2008/07/06(日) 05:14:16|
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《読書》楡周平『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京〈上〉』講談社



●〔44〕楡周平『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京〈上〉』講談社 2008(2008.06.15読了)

○内容紹介
大病院の経営者を親に持つ若き大蔵省キャリア・崇。次の総裁候補とも言われる大物政治家の長女・尚子。大蔵事務次官の仲介で持ち上がった二人の縁談は、だれもがうらやむ結婚となるはずだった―。一九六八年から一九九九年へ。二世代の男女を通じ、日本の上流階級の実像をあらわに描く、新世代の「華麗なる一族」の壮大なるドラマ。


  1. 2008/06/27(金) 05:16:51|
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《読書》下田博次『学校裏サイト−ケータイ無法地帯から子どもを救う方法−』東洋経済新報社



●〔41〕下田博次『学校裏サイト−ケータイ無法地帯から子どもを救う方法−』東洋経済新報社 2008(2008.06.14読了)

○内容紹介
大人はいま、何をしなければならないのだろう。「子どもとケータイ問題」の第一人者が、ネット遊びの闇を解明する。


※ねちずん村
  1. 2008/06/24(火) 05:14:15|
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《読書》愛川晶『道具屋殺人事件−神田紅梅亭寄席物帳−』原書房(ミステリー・リーグ)


●〔39〕愛川晶『道具屋殺人事件−神田紅梅亭寄席物帳−』原書房(ミステリー・リーグ) 2007(2008.06.03読了)

○内容紹介
高座の最中に血染めのナイフがあらわれる、後輩は殺人の疑いをかけられる、妻の知り合いは詐欺容疑…。次から次へと起こる騒動に、二つ目、寿笑亭福の助が巻き込まれながらも大活躍!落語を演じて謎を解く、一挙両得の本格落語ミステリー。

  1. 2008/06/06(金) 08:29:26|
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《読書》杉原巨久『全駅下車見聞の旅−日本の鉄道全線9600駅−』文芸社


●〔38〕杉原巨久『全駅下車見聞の旅−日本の鉄道全線9600駅−』文芸社 2006(2008.06.01読了)

○内容紹介
日本中を網の目のように走る鉄道の全路線の全駅に降り立ち、「ギネス記録モノだね」なんて言葉を真に受け「ギネス世界記録」を2つもとってしまった著者が、ここまでさせる「鉄道」、そして「挑戦」の魅力を語る。

  1. 2008/06/05(木) 08:32:26|
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《読書》林哲夫『古本屋を怒らせる方法』白水社


●〔37〕林哲夫『古本屋を怒らせる方法』白水社 2007(2008.05.28読了)

○内容紹介
古本で遊ぶ方法(雑誌さがし;蔵書死すべし;古本屋を怒らせる方法 ほか)
古本と出会う方法(京洛古本散歩;京洛犬歩当古本屋記;君の名は、五反田 ほか)
古本を読み解く方法(眼の引越;酔いざめ日記;正義と微笑 ほか)

  1. 2008/06/02(月) 08:43:57|
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《読書》寺脇研『官僚批判』講談社



●〔35〕寺脇研『官僚批判』講談社 2008(2008.05.18読了)〈2008102〉

○内容紹介
局長になれずに勧奨退職を受けた、成功者とは言えないが失敗者でもない文部官僚の人生。「ゆとり教育」の旗振り役として糾弾された男、「霞が関の掟」を知りつくした男が、初めて書いた「日本官僚論」。
元熱血官僚が書いた体験的官僚批判の書。安倍政権で、ゆとり教育の旗振り役として一身にバッシングを浴び、06年11月、勧奨退職を受け入れて文部科学省を去った著者による、日本官僚制度を考える書。

  1. 2008/05/21(水) 11:52:58|
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《読書》野口悠紀雄『「超」手帳法』講談社



●〔32〕野口悠紀雄『「超」手帳法』講談社 2006(2008.05.10読了)

○内容紹介
ミリオンセラー『「超」勉強法』『「超」整理法』の著者待望の最新刊!やっとわかった!本当の「手帳の使い方」。「なんとなく」だからダメだった。使い方次第でこんなに変わる。仕事革命。生き方革命。

  1. 2008/05/11(日) 07:52:53|
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《読書》渋井哲也『学校裏サイト−進化するネットいじめ−』晋遊舎ブラック新書



●〔31〕渋井哲也『学校裏サイト−進化するネットいじめ−』晋遊舎ブラック新書 2008(2008.05.04読了)〈2008086〉

○内容紹介
テクノロジーの発達とともに、子どもたちの「いじめ」の手口も驚くべき進化を遂げた。頻発するネットいじめ事件、相次ぐ自殺者、携帯電話が凶器となる時代。これら一連のいじめ事件の背後にあると噂されるのが「学校裏サイト」なる謎のホームページ。果たしてこの正体とは何なのか?子どもたちはどのようにこれを利用しているのか?大人の知らない子どもだけのネット利用法を、徹底的に究明する。

  1. 2008/05/09(金) 07:55:30|
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《読書》笹本稜平『越境捜査』双葉社



●〔30〕笹本稜平『越境捜査』双葉社 2007(2008.05.01読了)

○内容紹介
警視庁捜査一課の鷺沼は、迷宮入り事件のファイルを開いた。14年前、12億円をだまし取った男が金とともに消され、犯人も金も行方不明のまま。再捜査開始。鷺沼は12億円の行き先をつかむ。神奈川県警―。しかし、それだけではなかった。大薮春彦賞作家が組織に闘いを挑む男たちを描いた長編警察小説。14年前に起きた12億円の巨額詐欺事件を追う鷺沼は、捜査の過程で警視庁を含むさらなる巨大犯罪が詐欺事件の裏に隠されていることに気づく。大藪賞受賞作家が放つ、重厚で心にガッツリ響く本格警察小説登場!

  1. 2008/05/03(土) 07:58:46|
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