Im Anfang war das Buch-購書&購盤日記-

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《読書》横見浩彦『JR全線全駅下車の旅-究極の鉄道人生 日本縦断駅めぐり-』ベストセラーズ


●〔14〕横見浩彦『JR全線全駅下車の旅-究極の鉄道人生 日本縦断駅めぐり-』ベストセラーズ 2005(2008.02.26読了)

○内容紹介
真の電車男が乗った降りた全国4636駅!人気コミック『鉄子の旅』の始まりがここにある。

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  1. 2008/02/28(木) 16:55:09|
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《読書》鹿島茂『神田村通信』清流出版


●〔13〕鹿島茂『神田村通信』清流出版 2007(2008.02.22読了)

○内容紹介
本の街・神田神保町に暮らす“フラヌール鹿島”の全生活を公開。

  1. 2008/02/23(土) 16:58:44|
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《読書》山根一眞『賢者のデジタル』マガジンハウス



●〔12〕山根一眞『賢者のデジタル』マガジンハウス 2007(2008.02.17読了)

○内容紹介
デジタルには「便利」も「危険」もいっぱい。パソコンに触れる前に、カメラを買う前に、インターネットにつなぐ前に、この一冊で「デジタル危険」知らずの賢者に。明暗を併せもつデジタル世界とのつきあい方について、累計500本以上書き続け、大きな支持を得てきた日経連載「デジタルスパイス」に最新の検証とコメントを添えて集大成。

  1. 2008/02/20(水) 17:00:54|
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《読書》船戸与一『群狼の舞 満州国演義3』新潮社



●〔11〕船戸与一『群狼の舞 満州国演義3』新潮社 2007(2008.02.17読了)

○内容紹介
国際世論を押し切り、新京を国都とする満州国が建国された。関東軍に反目しながらも国家建設にのめりこんでゆく外務官僚の太郎、腹心の部下だった少年と敵対することとなった馬賊の次郎、「憲兵隊の花形」と称されながら殺した人間たちの亡霊に悩まされ続ける三郎、さらなる罪を背負って満州の荒野を流浪する四郎…ついに敷島四兄弟は満州の地に集うが、満州をめぐる人々の欲望はますます膨れ上がり、少しずつ常軌を逸していく。四つの視点で描かれる前代未聞の満州全史、「熱河侵攻」を描く第三巻。

  1. 2008/02/18(月) 17:14:17|
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《読書》荒岱介『新左翼とは何だったのか』幻冬舎新書



●〔10〕荒岱介『新左翼とは何だったのか』幻冬舎新書 2008(2008.02.09読了)〈2008029〉

○内容紹介
新左翼とは、1960年代、旧来の共産党や社会民主主義政党を「既成左翼」と呼んで批判し、矛盾に満ちた国家体制を打倒するための革命運動をいう。それは、70年あたりにピークを迎えるが、やがて「よど号ハイジャック」「浅間山荘」など社会的事件をおこし、「内ゲバ」で百人をこえる死者を出すにいたって完全に挫折する。彼らは一体何を考え、何をしたのか。理論家であり、常に第一線にいた著者が、その内実を初めて解き明かす。

  1. 2008/02/11(月) 20:52:34|
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